【リネンカーテンフェア2026】 natsusobiku(ナツソビク) 〜自然とつながる、ここちよいくらしを〜

【リネンカーテンフェア2026】 natsusobiku(ナツソビク) 〜自然とつながる、ここちよいくらしを〜

Shinc lab. EVENT

【リネンカーテンフェア2026】
natsusobiku 〜自然とつながる、ここちよいくらしを〜

家具は揃った。
床や建具の色味も気に入っている。
でも、なぜかしっくりこない。
そんなご相談を、私たちは店頭で何度もお聞きしてきました。

その理由は、もしかすると「窓辺」にあるのかもしれません。
光と風をやさしく受け止める、リネンのカーテン。

今年もシンクラボが自信を持っておすすめする、natsusobiku(ナツソビク)フェア を期間限定で開催します。

春の新生活を、心地よいリネンカーテンと共に迎えてみませんか?

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【フェア期間限定特典】


📅 期間: 2026年2月13日(金) 〜 3月22日(日)
📍 場所: ひたちなか店 / つくば店

木の家具には、呼吸する窓辺を。

オイル仕上げの椅子や、職人が作った木のテーブル。
こだわって選んだ家具には、やはり自然な素材がよく馴染みます。

もちろん、ポリエステルなどの化学繊維には「機能性」や「耐久性」という素晴らしい長所があります。
一方で、天然素材であるリネンには、時とともに風合いを増す「育てる喜び」があります。
天然木の家具が持つ「経年変化」や「温かみ」に寄り添うなら、同じ時間を刻める素材こそが、最良のパートナーだと私たちは考えます。

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1. なぜ、私たちは「ナツソビク」を選ぶのか?

どんな家具も受け止める、懐の深さ。

私たちがこのブランドを使い続ける理由は、「日本の暮らしに自然となじむ心地よさ」にあります。

国内で丁寧に織り上げられた生地は、日本の気候に合い、色や質感も主張をしすぎません。
その「さりげない美しさ」が、北欧家具のすっきりとしたデザインにも、日本の古民家の落ち着いた空間にも、違和感なく溶け込みます。

このカーテンは、ただ窓を覆うためのものではありません。
掛けた瞬間、部屋全体が静かに整い、空気がやわらぐ——
そんな変化を感じていただけるはずです。
ぜひ、その心地よさを体感してみてください。

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Case Study:家具との相性

これまでの納品事例から、家具との相性をご覧ください。

CASE 01:北欧インテリアと

オークやビーチ材の明るい木肌と、リネンの生成り色は相性抜群。家具のラインを引き立てつつ、空間全体を優しいトーンでまとめます。

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CASE 02:和の空間と

「麻」は古来より日本で使われてきた素材。障子のような感覚で光を通すため、畳の部屋や古民家のリノベーションにも、驚くほど自然に馴染みます。

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CASE 03:Japandi(ジャパンディ)スタイルと。

無機質なモルタルやグレーの壁に、あえて素材感のあるリネンを。異素材を組み合わせることで、洗練された中にも温かみのある、現代的な空間が完成します。

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2. リネンへの「誤解」を解く。

Q. 天然素材って手入れが大変?
A. 実は、かなり「タフ」な素材です。
リネンは水に濡れると強度がコットンの2倍と言われ、天然繊維の中で非常に丈夫です。また、静電気が起きにくいためホコリを吸い寄せず、黒ずみ汚れに強いのも特徴。「汚れたら洗う」というシンプルな付き合い方ができます。
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Q. 外から透けて見えませんか?
A. 厚手や、目の詰まった生地もございます。
「リネン=透ける」と思われがちですが、糸の太さや織り方で透け感は選べます。プライバシーを守りたい場所には厚手のものを、光を入れたい場所にはレースをと、使い分けが可能です。
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3. 「全てリネン」じゃなくていい。

私たちはリネンの風合いを愛していますが、全ての窓をリネンにする必要はないと考えています。大切なのは「適材適所」です。

☀️ リビング・ダイニング

家族が集まり、家具を愛でる場所には、「リネン」で美しさと心地よさを。

Living

🌙 寝室・西日の強い窓

「リネンは光を通すから、寝室には眩しい」
そう思われているなら、それは誤解かもしれません。

「アメツチ」「イブキ」のような厚手で目の詰まった生地なら、強い日差しもしっかりと遮り、深く落ち着いた空間をつくることができます。

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もちろん、「真っ暗でないと眠れない」という方には、機能性製品との組み合わせも。リネンだけでいくか、機能を足すか。あなたのライフスタイルに合わせて一緒に考えましょう。

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💡 もうひとつのアイデア:空間を「優しく区切る」

最近増えている、ドアのないパントリーやシューズクローク。あるいはリビングと繋がるワークスペース。
「丸見えは困るけれど、ドアや壁を作ると狭くなる…」
そんな時こそ、リネンの出番です。

風を通し、向こう側の光を柔らかく感じさせながら、視線だけを優しく遮る。
「壁」ではなく「布」で仕切ることで、家族の気配を消さずに、心地よい距離感をつくれます。裏表のない美しい織り地は、どちらの部屋から見ても絵になります。

Idea

こういった使い分けこそが、「暮らしのパートナー」である私たちの腕の見せ所。図面やスマホの写真を見せていただければ、あなたの暮らしのリズムに合わせて最適なプランをご提案します。
窓寸法の分かる図面をお持ちいただけると、より具体的なご案内が可能です。

「カーテン、どれがいいか全然わからない」という状態で大丈夫です。
豊富な生地サンプルと施工事例を見ながら、あなたの家に「ちょうどいい窓辺」を一緒に探しましょう。

お気軽にご相談ください
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*土日は混み合いますので、お早めのご予約をおすすめします

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